欲に負けてシコシコ したティッシュ してないカップ麺

仕事帰りのコンビニにて

ほんの少しだけ残業があり、夕食を作るのが面倒になってしまった。

外食にしようかとも思ったけれど、コンビニに立ち寄ってしまい。

カップ麺の誘惑に負けた

今週もフルマラソンだからせめて食生活には気を使おうと思った矢先・・・

カップ麺

坦々風カップ麺

何にしようか少し迷ったが、ガッツリ坦々風。

パッケージが美味しそうだけど、

お湯を沸かすとそこまで美味しそうに見えない。

食べてると見知らぬ女(かなり年上)が話しかけてきた

「あ。カップ麺食べてる」

「(えっ?!)あっ・・・。はい」

「おつかれさまです」

「おつかれさまでした」

どうやら職場の人だったらしいw

 

麺をするるも、全然麺がシコシコしてない

こんなシコシコしてない、フニャッとした麺を食べたかったわけではないのに。

辛さで味を誤魔化そうとしてもバレバレだ。

 

職場からアパートまでの中間地点にイケてる外食店の一つでもあれば、

欲望に負けずに済んだのに、ほぼ何も無いのが悲しいところである。

悲しかったのでアパートでシコシコ

食事の欲望を満たした後は、シタの欲望を満たす。

ちょっと自分で臭いを嗅いでみたけど、やっぱりタケノコの臭いだった。

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