スマホゲームを受け入れるかどうかなど

掲示板に書く/見る 2018-12-09

マラソン以外に何をするか

仕事と、ハーフ帯のマラソンと、ブログしてるだけでは手が余る。

今日の大会はギリギリ入賞出来て、漸く走力が上がってきたのではあるが。

高蔵寺弾薬庫一週平和マラソン16.5km 3位【入賞-330】

ここで、ハーフマラソンに集中するか、他も取り組むかは悩みどころ。

一度、ゲーム、川柳、資格は切っている状態だが、健康を兼ねていて、恒久的なマラソンを切る択はない。

別のスポーツもするにしても、長く続けてきたマラソンをキープしながらの方がいい。

 

カードゲームか公募か資格か

公募かゲームかカードゲームか資格検定の何れかをするべきではあるのかもしれないが。

カードゲームも金食い虫になるだろうし、俳句川柳も他人の評価に結果を左右される辺り微妙。

俳句川柳は、インスタ映えのような作風をよしとする、現代の風潮を詠むのが苦痛な面もある。

スマホゲーを受け入れてしまうか、新たな大会を模索するか、副業バイトの時期にするか。

 

スマホゲーを受け入れるなら

ゲームの環境変化は否定されてきたが、スマホゲーへの転換期を迎えている中で、スマホゲーを受け入れて実施していくかは悩ましいところ。

特に、ソフト衰退の頻度が速く、折角ガシャや育成に時間を注ぎ込んでも、いつまで価値があるかわからないのが痛い。

大会とは別物のドラクエにしろ、ポケモンにしろ、一度作ったものが長く使えた時代が今までだった。5年前10年前の作品でもプレイできたが、

スマホゲーとなると栄枯衰退の勢いが速く、一生懸命そのゲームに取り組んでも、2~3年経てばサービス終了が目に見えてる。

やはり、みんな最新のサービスで遊びたいだろう。

 

ところで、ポケゴーが対戦機能を導入するらしいが、ポケモンマンだった男性達は、ポケモンゴーが対戦ゲームの主流になった場合。

ポケゴーマンになれるのは何割いるんだろう。


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