京アニ放火男が騒音トラブル系とのことだったが、自分はそれ系の男と戦ったことがある。

騒音トラブル朝鮮人vsあいた氏

正にこの世の地獄だった。

その時の部屋が木造だったのもあるが、選挙の演説音レベルの音が深夜3時にスピーカーから聴こえ続けるレベル。

テレビの音も最大音量で出してくるし、テレビつけながら楽器ならしながら朝鮮語で叫びながら、それを深夜にしてくる

耳栓をしても、何をしても無駄だった。

一方で、自分は毎日のように

仕事かマラソン大会がある。

彼は、在日の生活保護という身分なので、深夜3時まで起きてようが、昼におねんねすればいいわけだが、自分の場合は寝なければ明日に差し支える。

その時に腹が立つのもあるが、それ以上に仕事もマラソン大会も全く手が付かなくなる翌日が問題なのだ。

彼のせいで仕事に遅刻する。彼のせいでマラソン大会で走れない。

こんなに許せないことはない。

それでも、黙し、臥しているしかなかったのだ。

遂にあいた氏がぶちぎれた

自分は一見おとなしくてか弱そうな男で、虐めの標的にもされやすいわけだが、元統失なのもあり怒ると豹変する

日常生活や仕事なんかで怒ることはないので、就労問題がどうのこうのみたいなのはないが、ある日の、その時ばかりは抑えが効かなかった

騒音系の在日と豹変系の統失が隣同士に住んでるのは、実はかなり危険な状態なのだ。

いつものように、大音量のテレビ、楽器、奇声が在日ナマポから聴こえてくるなか、あいた氏がきれた。

それは、抑え続けた、我慢し続けた怒りの爆発。

「あああああああっ、ちくしょう、このよのごみが、おまえのそうおんのせいでえええッッッッ!!!!!」

「ドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドン・・・・・・・・ズトーンッッッ!!!!!!!」

壁が突き破れるほどの勢いで叩いた。

流石に恐かったのか、その時は音が止んだので、自分も怒りの気持ちを静止させた。

「言葉が通じなくても、反省して騒音をやめるならそれでいい。そこで戦き、戦慄していろ。」

心の中でそうほくそ笑むと、その日は深い眠りに就いたのだった。


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