去年最悪まで下がった時は一時マイナス114万まで下がっていたが、117万反発して終値で+3万まで反発していた。追加分を含めると3ヶ月で150万円の差になっている。
この前は、東洋精糖はマイナス250万から500万反発して+250万で利益確定したし、マミヤOPもマイナス300万から600万反発して+300万ほどで利益確定できたので、
その時の我慢と比べると今回はたった100万円だけの含み損だったが、今回は日経平均急騰中の含み損ということもあり、ストレスとしては過去最高のストレスであったかもしれない。
並の精神力の人なら、マイナス100万でもうダメだと考えて大損損切りをやらかしてると思うが、マイナス100万という数字ではなく下期決算まで耐え抜くという信念で頑張って耐えた。
after 1/13終値

before 3カ月前の2Q決算直後

含み益転換したとはいえ、この不動産株が下期の決算で、どれだけ上期投資分の利益が出たのかを見極めたいので、
少なくとも2/9の3Qまで、そして恐らく5月の4Qまで、それ以降は要見極めだが、握力強く握りたいとと思う。