ポケモン>雀魂>>パワプロ>>株の100万>ウルトラ耐久マラソン

3、最終ターン、技術トレでなく精神トレを選択したため、外角必打がつかなく、アウトコースヒッターで終わった件。
直近の出来事では、1、ミラースHDを優待新設前に利確してしまい約100万円の利益を逃した件。(そこまでは連勝で去年だけで+600万) 2、雀魂のアカギコラボ大会で10万人中18位で二次予選突破した後、本戦3回戦で初手親満貫12000にも関わらず終盤逆転負けで27位に終わった件。
過去にはポケモンの大阪大会優勝、全国大会予選1突破⋯からの最終戦HP1くらいで耐えられ負け。約60kmウルトラマラソンで質問したら関門時間後の最終周回はカウントされないと係員に騙されて優勝逃しなどもあった。
98%のところまで凄い上振れできて、最後の最後で普通にしてれば上手くいくはずのとろころで、有り得ないことが起きたりして、今までの上振れを台無しにしてしまった意味で、これらに酷似している。
普通の人は、本人の一番大切にしてるものを最重視する傾向にあるが、自分はこれというものは特に無くてどれも平等に見ているが、ダメージの度合いとしては⋯
ポケモン>雀魂>>パワプロ>>株の100万>ウルトラマラソン
こんな感じだろうか。
ポケモンは15年くらい前だが、その1回勝てば世界大会だったので文句無しにダメージが大きくかなり引きずった。雀魂はあと2回くらい勝てないと最終戦にいけなかったが、二度と訪れないチャンスだったという意味ではかなり苦しい。
その時点が今回のパワプロ。ポケモンや雀魂よりは優勝を取りこぼしたとしても大会の価値的にもダメージはまだ少なそうなものの、今から1年半続くので引きずらないといけないダメージがデカい。
その次はきわどいところだが、まあその次の損失が株の100万の損失。とは言っても、その前まで連勝で800万の利益があった中での100万なので、100万とは言えたかがしれてるかなという印象だし、
ポケモン、雀魂、パワプロと比べれば後で200万の利益を取り戻すことは、余裕で可能なイメージ。
最後が神戸のウルトラ耐久マラソンで、あれも悪夢ではあるけど、その後ラグーナの6時間耐久マラソンで優勝できたので、生きてる間に後から取り戻せたという意味では、株に例えれば50万損失後から100万取り返せたに近いので、ダメージは比較的小さい部類かも。