ホーム>入賞レポ>ゲーム>2026/11/6

雀魂フリーレン大会予選1 予選突破

順位 上位1% (金曜夜時点)

21111

前回の雀魂アカギ大会やパワプロマイ選手リーグは上位0.01%くらいなので、それと比べると今のところたいしたことはないものの、上位1%ということでほぼ予選突破。

フリーレン大会予選1

水曜は4着4着から始まりその後も軟調で弱過ぎた。

木曜の11時間勤務が終わった後開運御朱を買って深夜2時くらいまでやってたが連勝どころか1回1着を取るのすら厳しく、もう麻雀は向いてないのかと思いつつ迎えた金曜日。

倍満24000点

昼休みに、適当にやって適当にリーチして適当にツモ引きしたかと思えば、親倍満24000点。その後も連続で和了りまくりで、これは誰も勝てないだろうなという感じで、60000点越えの特大デカトップ。

(株で含み損マイナス200万超えてしまったので、株が下がった分、麻雀が上がったのかも)

その後もフィーバータイム継続で、3連1着。そのうちの1回は再び60000点いきそうだったが、流し狙い兼ねて強気でいった単騎リーチに、跳満ロンを合わされるも45000くらいでフィニッシュだったが、ここを和了れなかった時点で若干、運気が去っているのを感じてきていた。

次戦は怪しかったので、対戦履歴を見てみると、3連1着の前は、通勤電車で焦りながらやったやつがぎり負け2着。42111だったのでその次4着にさえならなければ、上位30%は越えれると思ってた重要局面。

こういう勝負局面というのは、2着3着でもいいやとか思っちゃうと対戦相手にとってなんの驚異もなくなってあっさり4着になってしまうもんなので、退きは考えず1着狙いの全力。

運命力が尽きてきていて、3着で東4局まできてしまい、もうダメかもしれないと思っていたが、ちょっとしたドラ断么九で逆転1位きたかと思ったら恐怖の南入り。軽い手断么九で逃げ切れさえすればと思ったが左も右も追っかけリーチ。運尽きてるし、これはもうダメかもと思いつつ、全力と決めてたので相手の待ちのことは一切考えずツモ切りブッパしていたところ、き⋯、きた。1500点逃げ切り1着。

断么九

42111→21111になり、4連1着なので予選突破。最終決戦、10位以内をかけてやってみたが、やはりもう運は尽きていたようで、連勝する前の弱い引きに戻っていたため、4着で終わり。取り敢えず今回は10位以内は諦め21111の上位1%でのフィニッシュ。


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