ホーム生活>2017/10/14

車に轢かれた猫を思い出した COTTINA身体障碍のセミナーに参加した時の話

身体障碍者の人生を話すような会に参加してきた。

精神の方だと思ってたのに、間違えて参加してしまったようだ。

こちらは、もう参加することはなさそう。考えているものとは違ったため。

ただし、勉強にはなった。

下半身付随になった人、親、就労移行支援元、就労先の順で話していた。

話によると、トラックと乗用車の出合い頭の事故に巻き込まれて、下半身付随になったとのことらしい。

社会復帰的な話がメインだったが、それよりかは、

内心、やはり…また車が憎い…と思った。

復帰がどうのこうのより、車の存在そのものに苛々。

猫が死んだ時も相当溜息が出たけれど。

車に轢かれた猫

車は文明が生んだ諸刃の剣。

今は持たないを貫いているけど、今後持たないといけなくなりそうなのを考えると、複雑な心境。

自分か、自分の大切な人が同じ目にあったら、優しくなくて考えが子供な自分には、許せないと思う。


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