15時間勤務の経緯

昨日は、夜の仕事で大売り出しイベントに駆り出された。昼の仕事は普通にあり…。

7時の電車に乗り、8時に昼の仕事を勤務開始。移動や食事休憩を挟んで、22時30分に夜の仕事が終了。23時にアパートに着いたのだった。

いつもは、そこまで感じないんだけど、今日の15時間勤務はそこそこ苦しかった。

厳しい要素1 喉が痛い

最近、風邪がこじれて、気管支炎になった疑いがある。

何もしていなければ大丈夫なんだけど、喋り続けると咳が止まらなくなる。

しかし、客の前で咳をするわけにもいかないから、強引に抑え込む。抑えると、余計に喉がむず痒い、辛い4時間半だった。

次の勤務までに喉が治ればいいんだけど、このまま治らないなら、夜の仕事は転職したいというのもある。

厳しい要素2 たまに怒られる

自分はアスペルガーなので、相手が怒ってるのか解らない時があり、

あとで「あの人怒ってたよ」と誰かに言われて、「あの人怒ってたんだ」と気付くことが多いけど、

最近は、というか昨日は、みんなピリピリしてたからか、怒ってるのが目に見えて解るケースもある。

年末年始とかイベントは、みんなピリピリしてるし、焦るから交通事故も多く、そこが大変なのかも。

今日は、昼の仕事が終わったら静養に努めて、土曜のハーフマラソン、日曜のハーフマラソンと副業、月曜の13時間(11時間)勤務に備えたい。