反省と、変化への理解と

2019-01-21の記事

昨日の木曽三川マラソン棄権を振り返り

自分は、本当に運動神経悪いなと思って、特に親の遺伝の影響はあるかなと思って失望していた。

長良川

長良川

まぁ、あんまり落ち込んでばかりいても仕方ないから、過去の入賞の記録を見ながら立ち返ってみた。

入賞記録表 https://japan-guide-life.com/taikai-hyou

こうして考えると、自分としてもだし、世の中としても、本当に色々な時代があったんだなと思う。

もう既に、世の中が変化して開催されなくなった大会も幾つかある。

 

反省というか考えさせられたこと

 

タイプが変化した

入賞記録表を見ても色々な時代があったんだなと思う。

今は、マラソンにピックアップしているが、資格検定も昔のようにアクティブにはもう出来ないと思うし、遊戯王なんてルールについていくのが無理。

 

マラソンにおいても、昔は70km程度大会で走るのは当たり前な時代があって、短い距離では身体が良い感じになる前に終わってしまうという感じだったが、

今は、短い距離がベストな身体に変形したんだと思う。

 

逆に、70km走るのを普通と思っていたのは凄かったのかも。

それが、42kmすら無理になってしまった。

 

自分はまだマシな方と思うしかない

世の中、上を見ればキリがない。

一度も聖交したことない男の人もいるし、大会も単体ですら自分より努力して自分より今一な人もいるだろうし、就労困難な人もいる。

聖交は何千回もしたし、挑戦したらだいたい形になってるし、就労できてるだけ、マシと思うしかないのかも。

上を見て絶望するくらいなら、下か左右でも見ておいた方がいいんではないかと思う。

あと、現在なんてすぐ過去になっていくから、過去や未来を含めず、現在ばかりで考えるのも良くないかも。

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