2019-04-09 更新の記事

100万貯金と伊勢海老談話

A氏

「あいださん、この仕事の給料でよう100万も貯めれるなあ。仮に3年間働いたとして貯めよって言われてもようできへんわ。」

A氏

「家賃は削れないとして、光熱費は贅沢するわけでもないし、削れるの食費くらいですやん。食べることが楽しみだから、食費削るのはなあ。俺の楽しみは食うことだけやで。」

あいた氏

「確かによく貯めたなとは思う。けど、食費もそんなには我慢してないかな。」

(寧ろ、食べ過ぎで、マラソン的に太るのが恐い)

A氏

「そういえば、連休で伊勢海老食ってきたんやけど、これくらいの大きさなのに、あの塊(ジェスチャーで見せる)で1個1000円かと思うと恐る恐るやったわ。」

B氏

「え?その大きさならもうちょっと安いんでないの?そのサイズならちょっと大きいザリガニやな。」

A氏

「子供の頃はザリガニ食べたことあるなあ。塩振って蒸し焼きにして。」

B氏

「へー。そうなんや。そういえば、あいた君はザリガニ掴める?」

あいた氏

「子供の頃掴んだことがある。ような気がする。」

子供の頃は、昆虫や小動物好きな時期があったけど、ザリガニはどうだったかな。

B氏

「本当に?小さなニホンザリガニなんじゃない?アメリカザリガニはハサミがテガイから指挟まれちゃうよ。」

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