今回の京アニ放火は騒音野郎だったようで、元隣人の騒音トラブル朝鮮人と重なる面が多々ある。

大人しいあいた氏を怒りの陽性症状にまで導いた奴(元隣人)の騒音。

その正体が判明した。

ニュースその1

アパートでは約10人の捜査員が同日午前9時半ごろ、青葉容疑者の部屋に入り、一部が壊れた円筒形の大型スピーカーなどを運び出した。

ニュースその2

警察は火をつけたとされる男の、さいたま市の自宅の家宅捜索で、重低音を響かせる音響装置などを押収しました。

その音響装置と拡声スピーカーは・・・

重低音とスピーカーによる拡声は、隣人の騒音朝鮮人の攻撃音に一致する。

つまり、隣人朝鮮人も、京アニ放火と同じレベルの危険な害虫ということになる。

奴等という人種は、こんなもので騒音攻撃してたんだな。

「煩い害虫どもめ・・・。」

 

処刑しておくべきだった

円筒形の大型スピーカーと重低音を響かせる音響装置を深夜に鳴らした奴は、

その時点で処刑するべきなのに、処刑しないで放置させたのが元凶だと思う。


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