先に断っておくが、本人は基本的には、最低賃金者と生活保護者とに対して中立で、どちらがどうというのはない。

生活保護を貰うべく人が生活保護で暮らすのは良いと思う。

書いたのは、生活保護を羨ましがって最低賃金より高いんだろうなというブログを誰かが書いていたからネタに便乗しただけに過ぎない。

 

本当に許せないのは二人だけだ

一方で、初期の記事でやや攻撃的になったのは、「仮称:騒音在日ナマポクソニート」の個人たった一人に対してであり、その人がたまたま生活保護者だったからだ。

(そして、例の京アニ放火事件も、似たタイプのナマポニートの犯行だった。)

騒音攻撃

超低額の木造賃貸。家賃3万円、シャワーなしに住んでいた時のこと。

物件を下見した時は問題なかったんだが、住み始めてから2週間後に騒音のやや煩い男(後にナマポの朝鮮人とわかる)が隣の部屋に住み着くようになる。

(低額賃貸にはすぐにこういう輩が寄ってくるのでお勧めしません)

 

最初は許せるレベルだったんだが、そいつの騒音が次第に人として許せる範疇を越えてくる。

テレビの音量最大を更に上回る音音音。一体どこからそんな音が出てくるのか。

 

京アニ放火事件を知ってから解ったが、犯人の部屋から押収された「スピーカーとみられる筒状のもの」のまさにそれを用いた、超騒音攻撃だ。

彼と京アニ放火犯の攻撃パターンが一致していて、どちらも音で攻撃してくるのだ。

それも深夜が一番困ると解っていて、深夜に鳴らしてくる。

こちらもブチ切れた

彼にブチ切れた要素が、深夜に鳴らすという一点。

午前中なら楽器鳴らそうが何しようが目を瞑る。

だが、こちらは仕事があるのに対し、その在日ナマポクソニート(京アニ放火も)は仕事がないから深夜に鳴らしても何の問題もない。

向こうは何食わぬ顔で深夜に騒音を鳴らし、こちらは一睡も出来ず。

 

自分がブチ切れたのは朝10時くらいのことだった。

騒音で体調を崩して仕事を休んで怒られたのに、彼(生活保護)は騒音攻撃して疲れ果ててグーグー鼾かいて寝てる。

こんな奴のために・・・

「自分達の税金で暮らすのは構わないが、こんな奴のために自分が騒音による精神的にも、税金としても窮屈な思いして生きなければならなか?こんな・・・っっっつ(怒)」

そう思った時、脳の奥底から鬼のような憤怒の感情が目覚めてしまったのだ。

あいたブログ関連記事

[←Prev]ブログ炎上 2日間で(障害年金相当)の収入「8/6」
生活保護×最低賃金=ブログ炎上 事件 議事録8/6「8/6」[Next→]
PVアクセスランキング にほんブログ村
TOPメンタル事件 予定 記録

コメントを残す