2019-08-08 コメント板 »

「ブログ消せ!」「二度と書くな!」に対する、アスペタクとしての返答。

ごめんなさい。

なんだか大分皆さまお怒りのようで、
「ブログ消せ」
「もう書くな」
といった声があるのは解ったんですが、そういう声がある事実が解っただけで、消すにはりませんでした。

ブログ主はアスペルガー?

あいたという苗字に、アスペルガーを掛け合わせた、「アスペタク」と呼ばれていたことがある。

なんだか、機械人っぽくて格好良い響きなので、個人的には気に入っている。

10コメント程度の批判でコメント欄を閉じているメンタル系ブロガーがいたが、

彼と比べると、自分は真正のアスペルガーであるため、あまり怒られてるというのが解らないんだろう。




そう考えれば、アスペルガーというのは、ある意味、強靭なメンタルともとれるのかもしれない。

仕事や別の掲示板で叩かれていても、相手が怒っているかが解らなく、後から「ああ。あの人怒ってたんだ」と気付くような経験はある。

ただ、怒られているのがわからないせいで、後々取り返しのつかない惨状になってから気付く可能性があるのが、この厚顔無恥の欠点であるとはいえる。

いじめと統質の過去と免疫

学生の頃の苛め(集団暴行された)と三ヶ月の閉鎖病棟(統失だった?)が本当に苦しく、そこで免疫が出来たので、多少の事では動じないし効かないのもある。

集団暴行や牢屋生活と比べれば、仕事や多少叩かれることの何が厳しいのかがよくわからない。

在日朝鮮人トラブルはその次点で厳しかったが。

苛められたのがそもそも無ければ、免疫がないと思うので、効きめ抜群だったかもしれない。

言うなれば、ここのコメント欄の話ですら、多勢に無勢という意味合いでは集団から非難を浴びやすい性質はある(苛められやすい)のかもしれないが、それはアスペルガ気質に由来するのだろう。




「苛められて精神を患って障害者就労」という人や、「苛められて精神を患って生活保護で」という書き込みは多かったが、

「苛められて精神を患って」までが一緒なので自分も似たようなもの。

恐らく「免疫」がその後の分岐点になったのだろう。

免疫が出来てしまったせいで、逆に精神が歪んでしまった面はあると思われる。

 

「免疫」が違いなら、自分とそう変わらないと思ってるので、攻撃してるつもりは一切なくちょっとした悪ふざけ程度のつもりなんだが、

時間がないために慌てて書き上げて、行き過ぎた表現をしてしまったのは過ちの一つかもしれない。

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