炎上初期の250人常駐から落ち着いてはきたが、当社比で見ればそこそこのアクセスをキープしている。

現在は、状況が一転し、ナマポと最低賃金の対立から、ブログ村メンヘラブロガ同士の対立に発展しているようだ。

ブログ主としては、その一挙手一投足を見守ることしか出来ない。

アクセス数推移

8/5 14700人

8/6 18800人

8/7 6700人

8/8 4600人

8/9 7900人

5日間合計

8/5~9 52700人

5万人を多いと見るか少ないと見るか

グー〇ルのお勧めからの来場が殆どであり、メンヘラやナマポの人に主に表示されるためか、その界隈を中心に来場された。

一般の人は少数だった。

5万人自体は大したことがない気もするが、地方の一つの市の全住民で、しかもその大半がメンヘラだったと仮定すると、非常に恐ろしい話だ。

50000人で70000円もあるの?

一方で、この事実を同僚に相談したところ、50000人で70000円ペースは、高すぎなんじゃないかと言われた。

確かに、普通は70000円なら、最低でも700000人が相場な気がする。

何かがおかしい。

滞在時間などが要因か

自分の経験では、ブログ収入は単にPVだけでなしに、面白さ(滞在時間)が一つの要素になってるようで、

掲示板で怒りや、悲しい現状や、叩き合いなどをして、大分楽しめた(ストレス発散)出来たんだろう。

特に、一度掲示板に書き込むと、見返したり自分が何か書かれていないか気になったりして、

余計に滞在時間が伸びるという要素はあるのかもしれない。

特にメンヘラ者なら、余計気になってしまうんだろう。

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