アプリゲームが廃れる理由

昔のテレビゲーム不朽の名作なら、最近のアプリゲームよく朽ち果てる

アプリゲームは一瞬でぼろ儲けして、一瞬で撤退していく。

そんなジャンルになるであろう予感がしていたから、ゲーム好きの自分ですら数時間で飽きて、一度も課金をしたことがない。

よく朽ち果てるというのはどういうことか?

https://gamebiz.jp/article/category/22

アプリゲームの例

『ぐでたま 世界なんてどーでもいいわー』

2017年10月25日サービス開始。
約1年11ヶ月(2019年9月)でサービス終了

『デュエル エクス マキナ(DUELS X MACHINA)』

2017年3月30日サービス開始。
約2年7ヶ月(2019年10月)でサービス終了

『Last Epic(ラストエピック)』

2018年3月にービス開始。
約1年5ヶ月(2019年8月30日)でサービス終了

スマホゲームの寿命

ポケモンGOなどは特別長いが、基本的に1年~2年程度でサービス終了してしまうらしい。

自分はアプリゲームは上でも書いたように、やらないタチなんだが、例えばこの記事を書いているうちにLast Epicというゲームに興味を持ったとして、どうしてもLast Epicがやりたくてたまらなくなったとしよう。

しかし、非常に残念ながらLast Epicはもう既にこのブログを書く昨日の時点でサービスが終了している。

いや・・・。やりたくても出来ないってwww

 

昔のゲームの寿命はほぼ無限?

例えばラグナキュールというプレイステーションのゲーム。

約20年前のプレイステーションのRPGゲームではあるものの、自分の中ではかなりの名作だと思っている。

その証拠の一つとして、最近アップした記事の一つに、ラグナキュールの戦闘音楽を高評価する記事がある。

書いた本人も50回近くは再生してランニング中に聴いたわけだが、この時点で既に約20年前のゲームが自分の中では不朽の名作であり、作品は未だ生き続けているということになる。

入手が可能であるということ

そして、毎日それなりにアクセスのあるブログにこういったレスポンスがあれば、また一人興味を持つ人が現れても不思議でもない。

そんな中で、その興味を持った人にしろ、自分にしろ、ちょっとやってみたくなったとしよう。

アプリゲームとは対照的に、(アマゾンでは2019.8.31現在では)まだ売られており、買い揃えることも出来る。更に、本当は良くないがエミュレータなどもあるだろうから、死ぬ間際になってまたこのゲームがしたいとなったら、その夢が叶うのだ。

 

また、日本でブームが完全に終わっても、海外で掘り起こされることもある。

掘り起こされるか否かは、発売が終わって10年経ってもプレイできるか?できないか?ここに尽きる。

まとめると、課金して大金払っても、2年そこらで朽ち果てて二度と出来なくなるアプリゲームなんて誰がやるかよってw

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    あいた 9/22
    ファビフルだったと思っていたが
    あいた 9/22
    コロナビルなのか
    あいた 9/22
    何カ月も前らか抗原検査とアビガンの進展・PCRとコロナワクチンの衰退を予期していたことに関し、リアルの男は「まるであいださんの掌で政治が踊らされてるようだ」とか昨日言っていた。
    あいた 9/22
    とはいえ、水曜にならなければどうなるかは解らない。と見せかけての逆転負けもありえる。
    あいた 9/22
    アビガンで上がるのか?というのが囁かれているが、もしアビガンで上がらない場合・・・ 抗原検査主力のデンカは上がるだろうから アビガン目的で両方買った人にとっては、なんでまたデンカばっかりみたいになる展開もあるかも・・・ 自分が何故、富士フィルムではなくデンカを買ったかというと直感だが・・・ 直感でここまでの差になるとは・・・・・・

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