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人生の全ては統失で出来てます。

2020/2/4

約18年前、中学生の頃、苛めが原因で色々あって、昔の閉鎖病棟(牢屋のような施設)にいたことがある。

ヤマイの気は一切無く、寧ろ普通の人のより多分、肉体的にも精神的にも強いが、通り越して猟奇的なところは、昔からあったかも。

薬を飲んだり、通院したりすることは無く、就労に関しても何ら問題はない。

閉鎖病棟時代から囚われている事

その閉鎖病棟を後にする時、大会で結果を出すという目標を持ち、それから18年が経ち現在に至る。

現在もこの目標を継続している。その点で言えば、あれからの18年間も閉鎖病棟にいた瞬間も変わってはいない。

幸せ?になたいわけでもない

普通の人や、病気の普通の人というのは、俗にいう普通の幸せのために生きるのだろうけど、自分の大会に対する姿勢はちょっと違う。

幸せになたいとか、充実したいというよりは、閉鎖病棟を出た時の大会への決意への信仰心が異常に強いのと、加えて苦しみもがいていたいという精神もある。

例えば、億万長者になったら遊んで暮らすというのが一般的な思考たろうけど、貯金10万だろうが億万長者だろうが、遊び暮らすという文字は自分の辞書にはない。

常に、何かと戦っていなければ気が済まない。

また、一度、大会を捨てて、一般的な人のような家庭生活(結婚生活)を頑張りたいと思ったことも一時期はあったけど、結局自分にはそういう平凡な幸せを望む心が元々ないのかもしれない。

平凡な幸せなんて、笑わせるなっ!!虫唾が走る反吐が出るっ!!(公由氏のセリフ)

でも、そう考えると、自分の塵のような成果なんて大言壮語もいいところで、このままでは自分を許せないなと思った。

明日から頑張ろう。