2020.3.8

1ページに10記事載せる仕様にした メリット

この記事をスクロールしていくと解るが、カテゴリ毎に10記事表示される仕様にした。

アンカー広告も記事上バナーも暫くか永遠にやらない。

メリット1 2記事以上見る可能性

従来は、新着記事などのリンクを下に置き、リンクをクリックさせる形だったが、リンクをクリックは余程このブログが気になった人しかしていかなかった。

一方で、下に更にスクロールするのはハードルが低い行為のため、そこまで気にならなくても、まだ続きがあるのかと思い、ついうっかりしてしまいそう。

1記事開いた人が2記事以上見る確率が非常に高くなる

メリット2 検索流入の多いゴミ記事に新たな価値

一生懸命書いても、検索流入の少ない記事と、適当に書いたゴミなのに検索流入が多い記事とがある。

この、適当に書いたけど検索流入が多いのは地味に厄介というか勿体なくて、こんな適当記事のどこが面白いの?という記事から流入されるとブログ自体がガッカリされてしまう。

自分は面倒くさがりなんで、何年も前に書いた記事を書き換えるみたいなのはやる気力が起こらない。

しかし、この仕様だとスクロール2記事目をある程度コントロール出来るので、流入してきた記事がつまらないゴミでも、2記事目に自分が面白いと思う記事を持ってくることが出来る

例えば、1記事目の文字数が15文字で滞在時間5秒でも、2記事目に文字数1000文字の記事を持ってこれば思わず5分滞在していくかもしれない。

メリット3 最も効果的な直下レクタングルの連続

ブログ収入を少しでも上げようと思い、アンカー広告、記事上バナーなど試したが、成果が上がらず。

記事内がいいという意見はちらほら見たが、自分はそこまで本気で記事を書いてないので、文章量の多い記事と少ない記事とがあって、文章量の記事には入れられないし、手動で過去1500記事に入れてくのは労力的に辛いし、自動でHタグの前後に入れると記事によって位置がバラバラ。

一方で、記事直下は条件無しで置ける割に、アンカー、記事上バナー、記事内と比べてブログ収入が非常に高く、ごちゃごちゃ色々なところに貼っても結局記事直下が7割以上の収益を占める。

この仕様では1ページに記事直下レクタングルを10個配置したのと同義なので、かなりの成果が見込めると踏んでいる。

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