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バイト

2020/3/21

アメリカ大手スーパーの様な危険手当という未来

多くのサービス業・外食業が廃業になると、供給主が大手スーパーに集約される。

アメリカではかつてないほど大手スーパーの収入が上がっており、スーパーの従業員に危険手当(臨時ボーナス)を給付する動きがあるらしい。

まぁ、他の人が休んでる中で働いてるから当然だとは思う。

かくいう自分も、副業ではスーパーの従業員だが、もし日本でコロナが蔓延した場合、普通の人は自宅待機なのに、自分だけダブルワークしてる状態になる。(本業の方も停止になりにくい業種のため)

レジ打ち

リスクを考えると嬉しいとは言い難い

職が災害時でも安定してる反面、言い換えれば、災害時ですら休み・廃業とならないのは、普通の人の倍以上のリスクを負ってるという意味でもある。

地震や台風の時に、警官や消防員が逃げれないのに近い。

仮にアメリカのように臨時ボーナスが給付され始めても、リスク的に嬉しいとは言い難いか。

自分はマラソンもしてて健康診断の心電図の時に心肺が1.5倍以上あると言われたので、タバコ吸ってるオッサンよりは肺に自信があるものの。