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精神ニュース

2020/3/27

死体袋の恐怖と 致死率2%初期公表の謎

「中国 死体袋」などで検索すると、

どうやら、末期患者、重症患者を生きたまま焼却処分している疑いがあるらしい。

もっと恐ろしいのが、突然住居に訪れて検温されて、陽性になったら(被験者は暴れ狂いながらも、集団で無理矢理車に乗せて連行)、施設に封じ込め暫く弱らせて回復させず、最後は一斉に処理してる疑惑の動画も・・・。

死体袋

生きたまま処理されたら、確かに感染死者には含まれないな。

まさか、ここまで恐ろしいことになっていたとは・・・。

コロナで倒れることよりも、生きたまま死体袋や施設行きの方が遥かにヤバい。

 

日本で、日本の中で自分は不幸な方だと思っていたが、

この現実を知ってしまうと、些細なことで不幸を感じていた自分が申し訳なくなってきた。

 

しかし不思議だ。

当初は致死率2%と言われており、これが全て中国のデータで、自分もまんまと騙されていたわけだが、

自分は今だけ情報収集に躍起だが、普段から情報を知り得てる各国の専門家や学者なら、

ヨーロッパの致死率8%が正しく、

中国の数値2%がでっちあげなのは、早い段階で解っていたはずなのに、

何故、未だに中国の致死率が基準で、ヨーロッパが高いみたいな捉え方をするのかが謎だ。

まぁ、致死率2%ということにしておいた方が、混乱は避けられるんだろうけど、ずっと騙されていた気がして癪だ。

 

死者数に関しても、ヨーロッパが中国を上回ったみたいに毎日ドヤ顔で書いてるライターさんは、真面目にそう思って書いてるのか、書かされているのか・・・