おいしくないカレー屋へ行ってきた

分析ドブ掃除の仕事を終え、用事兼ねて帰宅ランを実施。

15km走のついでに、某当事者会のある人が勧めてたカレー屋、カレーハウス〇〇〇へ立ち寄った。

先に、味を分析した結果を書かせて頂くと、まさに金をドブに捨てたような気持ちになった。

尚、忖度をした結果、店名は伏せることにした。

カレーハウスDON

カレーハウス〇〇〇

地方雑誌に載っていたメンチカツカレーを注文。

果たしてどうかと思ったが、ルーはこれは…「いつも食べてるインスタントルーの方がマシじゃん」と思ったが、

自分はレトルトカレーを食べる時298円のカレーを食べるが、これは98円のルーの味だったんだと思う。

メンチカツも…、色がかなり茶色がかっており、その場で揚げたような感じではない。

キャベツメンチカツカレー

キャベツメンチカツカレー

キャベツっぽさも、挽き肉っぽさもまるでなく、レトルト餃子の方がまだ具材が際立っていると言えるレベル。

この店の何が、味を堕落させているのかと思っていたが、原因は立地にあるかなと思った。

カレーハウス〇〇〇

カレーハウス〇〇〇

パチンコ屋の隣にある。

まぁ、駅の中にある店はイマイチなケースが多いように、

口コミや味が美味しくなくても立ち寄る人がいるから、味にはそこまで拘っていないんだと思われる。

ブログを書いていたら、お腹が痛くなってきた。

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