ヘイジツマラソン10km 練乳かき氷編

かき氷サービス

本日のナゴラン大会では、マラソンランナーへのかき氷の提供があった。

あいた「このかき氷って無料なんですか?」

ウンエイ「無料ですよー 食べていきますか?」

あいた「じゃあ、お願いします👍」

カシャカシャカシャカシャ…
カシャカシャカシャ…

ウンエイ「はい、どうぞ!」

あいた「あっ、シロップはこの中からですか?」

ウンエイ「そうですねー」

うーん… あっ これだ

練乳かき氷

練乳かき氷

ウンエイ「えっ(;゜O゜) 練乳のみですか」

あいた「そうですねー 色着いてるシロップ苦手なので」

6歳くらいの子供「ママー。あのかき氷真っ白だよ」

その母さん「もうっ、言わなくていいの」

そうして、マラソンで火照った身体がかき氷によってヒンヤリと冷えたのだった。

関連記事

トップページへ移動⇨

コメント掲示板へ記入する

コメント記入欄を開く