朝、乗り越し清算機にて

回数券カードを投入したところ

清算機「キュイイイイイイイイイイイイイインっ」

清算機「きゅいいいいいいいいん??? ?!」

あいた「(回数券)出てこないし・・・。まだ2600円分入ってるのに・・」

待ってたら遅刻するし、かといって2600円失うのキツ過ぎる。

その後数分経過・・・

・・・・・・

乗り越し清算機
乗り越し清算機

 

反応あり

駅員(インターホン)「もしもし? もしもーし?」

向こうが、清算機の異常を検知したのか、自分が何かしらのアクションを起こす前に、

インターホンから駅員の声がした。

それから、些かのやり取りをして、16時半くらいに回数券カードを取りにいくことにはなった。

とはいったものの、自動販売機にお金が吸い込まれて出てこなかったことが数回あるので、

駅員が忘れていて2600円失う可能性もあり得ると思うと、気持ち的にはシゴトどころではなかった。

「これだけのやり取りで、駅員は果たしてちゃんと覚えてるんだろうか」

と思いつつも。

 

約束の16時半には・・・

駅員が忘れてなかったようで、無事に回数券カードが返ってきた。

無事、乗り越し清算機も一日かけて回数券を払い出すというシゴトを果たしたといったところか。

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