俺のバナナを食べませんか? バナナマンのいん〇う罪より

実は、テレビをもう10年近く見てないので、

バナナマンという男性の顔も人間性も知らないが、

バナナマンのいん〇うというキャッチフレーズは新しい口説き方や、プレイに使えるのではないかという発想が生まれた。

バナナマン

 

俺のバナナを食べませんか?

俺のバナナをマンで食べませんか?

基本的には、俺のソーセージを食べませんか?や俺のフランクフルトを食べませんか?と言って興奮させる試みをたまにするけれど、

俺のバナナを食べませんか?は斬新だ。

ソーセージ

実際、バナナの方がソーセージよりも一回り大きいので、サイズとしては申し分ない。

しかし、色が黄色で柔らかい印象ではあるので、硬いのが好みの女性からすればイマイチな印象かもしれない。

 

バナナを挿れるのは少数派

キュウリやナスビやニンジンやゴーヤを挿れる女性はいるようだけれど、バナナを挿れたとネットに激白する女性は非常に少ない。

 

大きさや形状としては十分だけれど、激しく抜き出ししている間に、暖まるとグチャっとするからか。

ちなみに、キュウリ、ナスビ、ニンジン、ゴーヤあたりが取れなくなって緊急搬送されるケースは、けっこうあるようだ。

グチャっとするのは気持ち悪い反面、そのまま取り出すことが容易なので、緊急搬送のリスクは避けれそうだ。

バナナマンは野菜果物の中では、非常に安全性の高い挿入物である。

 

エグさならゴーヤ

ゴーヤ

それらの野菜、果物の中で見れば、エグさとしてはバナナマンはイマイチなため、女性としては物足りないもの。

硬くてエグくて取り出せないかもしれないという、マゾヒストチャレンジャ精神がゴーヤ挿入というリスキーな行為に駆り立てるのかもしれない。

関連記事

トップページへ移動⇨

コメント掲示板へ記入する

コメント記入欄を開く