2019-08-26 掲示板»

雛見沢症候群は統合失調症なのでは

雛見沢症候群

誇大妄想、幻覚、自傷行為、被害妄想による攻撃性、など。

元ネタであろう統合失調症と同義。更にゲーム内の…

閉鎖病棟からの飛び降り転落死、悪い精神薬の副作用で陽性症状、人の内臓を薬にする話、玄関で揉めて手を挟める、道路に落ちてトラックでグシャグシャ、霊の憑依、橋から転落、包丁包丁包丁、不安神経症、あるはずの場所にない、令嬢、粘着共依存恋愛ガソリン放火、脳のMRI、精神病院で院長の裏の顔、爪、お水やバンドマン絡み、家族の裏切り通話、死なせたのに生きている、宇宙人の仕業、SF世界観と現実の混同、女の目に光が無い、家族暴行(殺害)沙汰、パトカーの後部座席

青文字は別記事に飛びます。徐々に増えていく予定。




特に続編の病院話あたりが、統失あるある及びありそうになる要素。
(ゲーム版。太字部分が、記事投稿から暫く経って頑張って全部見た後の再投稿)

本物の統失なら、この中の幾つかは心当たりのあるキーワードのはず。

該当しないのなら、残念だけど紛い物なのかもしれない。
ふるでりか

プレイ初期の感想

最近、ゲーム版のひぐらしの鳴く頃にに嵌まってしまった。

意外とボリュームが多くて、不眠症になりながらもついつい観てしまう。「今日あいたさん目が死んでるね」と職場で言われた。

一体、何がそんなに面白いのかと言うと、雛見沢症候群とか言って、症状が統合失調症そのものなところ。




アニメ版はかなりショートカットされていて続編分がないのもあって、精神系の話よりホラー系の話がメインなので、精神系のゲーム版(続編)の方が遥かに興味のある内容。

自分が昔、統合失調症と診断されたことがあり、黒太字部分で似たようなことがあったなと思うのと、ホンモノのメンヘラ女の観察そのものが、自分にとって面白いのかも。

その後の考察

あと、これも付け足しの内容だけど、SNSが流行り出してからはメンヘラ女という概念も普通になってきたが、メンヘラ女が世の中一般常識になる前に同人ゲームの原作が出来たのに、一体どこからこれだけのメンヘラ女を再現できたのかが一番の謎だ。

また、どちらかと言うとアメリカ人にアニメのファンが多いようだけど、「これは統合失調症そのものだなぁ」と思いながら観てる人は少なそう。それ以前にアメリカには統合失調症という概念そのものがないのかもしれないが。

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