レスポンシブとは

ブログ広告の世界では、固定サイズ(レクタングル・バナー)と、画面に合わせて調整されるレスポンシブの二種類がある。

売り目線では、画面いっぱいいっぱい表示を推奨の流れらしく、G社も、普通のブログサイトもレスポンシブを推している。

 

レスポンシブ広告の欠点

しかし、配置というかブログそのものを改装して、試しにレスポンシブユニットを素で張り付けてみたところ・・・。

ブログのデザインとしてはパッとするんだけど、自分目線で中身がパッとしない

300×250、320×100、320×50の固定サイズ広告には、某ハンバーガーショップや、ゲームサイトも何種類も表示されるのに、

レスポンシブ広告(全幅サイズ)の広告は、カウンセリングやら商材やらのなんだかなぁな広告が多い。

そりゃあ、稼ぐブログのビジネスマン達はそれでいいかもしれないけど、自分のような自己満足のブログでは、どうも厳しい。

しかも推奨してる割に種類が少ないのか、同じ広告が何回も表示されて見飽きてしまう。

 

これをお勧めする人は自分のところに表示される中身が気にならないんだろうか。

それとも、たまたま自分の表示される中身だけが微妙なのか。

うーん・・・。

・・・。

 

あいたブログはオワコン

3月はブログ収入は大幅低迷していて、このままではちょっとあれ、だ。

かといって、これだけ頑張って作り変えた幅などを,また作り変えるのも面倒だし。

うーん・・・これはもう、あいたブログはもうお終いか・・・。

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