2019-04-07 更新の記事

給料が増えなかった腹いせに寿司

今日は、副業バイトの開始前に話があると呼ばれた。

もしかすると、給料が上がる話かもしれないと思いドキドキしていたが…

副業バイト前の面談にて

「じゃあ、いつもどうりの契約で、これからもお願いしますわ」

あいた「あっ、あぁ………?! はい。」

残念ながら、要するに、あいた氏はバイト契約から変えないという悲しいお知らせだった。

バイト契約の他には、パートナー契約というのもある。

バイト契約だと、夜間手当てが求人広告に載ってるのより200円安く、交通費も出ないのが痛いところ。

日給800円、月給6400円、年間80000円程度違ってくるハナシだ。

しかし、それでも時給1250円は三重県のバイトの中ではいい方で、昼の仕事からの残業手当てにより普通のバイト員よりは時給がマシなので、ダダをこねるのもナンセンスかと思い我慢した。

これで自分がパートナーになってしまえば、時給1500円くらいになってしまうが、東京でもないのにスーパーのレジ打ちで時給1500円は厳しいという判断なのだろう。

まぁ、妥当かなと思う。

昼の仕事から直行できるにしろ、交通費は欲しいのはあったが…。

 

仕方なく食事でストレス解消

パーッと寿司を食べてやった。

しかし、大失態をおかしていた事に気付く。

「寿司なのに醤油がない…」

しかし、もうフタを開けてしまったのもあり、薄味のまま食べることにした。

「これは…。」

「淡白過ぎる味わい…。」

「あと、中トロが売りのパックだが、中トロの良さというものがイマイチわからなかったというか、普通のマグロみたいな感じだった。」

醤油があれば、そこそこ良かったのかもしれない。

その次は、モンブラン風のプリン。

あっさりと胃袋の中に吸収されていった。

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