2019-04-29 コメント板 »

手厳しいおばちゃんラブロマンス

工場の仕事を終え、いつもの弁当を食べた後、副業バイトへ。

今日は、ダメージが蓄積していて、かなり窶れていた。

ピッピピッピレジ打ちしていて間が出来た時に、おばちゃん客が話しかけてきた(◞‸◟)

 

おばちゃん客
「見ない顔ね。大学生?」

あいた
「もういい歳した大人です。」

おばちゃん客
「何歳なの?」

あいた
「31歳です」

おばちゃん客
「若く見えるわね。うふふ。」

おばちゃん客
「正社員で入ったの?」

あいた
「夜だけのアルバイトです。」

おばちゃん客
「あら、そうなの。」

あいた
「…」

おばちゃん客
「…」

あいた
「昼は他の職場で働いているので」
実際、今日は11時間勤務でかなりキツかった。

おばちゃん客
「そうなの。ここから近いの?」

あいた
「結構遠いです。〇〇の方にある工場ですね。」

おばちゃん客
「そこは・・・正社員?」
え…またその質問…
厳しいところ突いてくるのな
というかなにこの婚活的な・・・

あいた
「そうです」
面倒な流れになりそうなので、違うけどそういうことにしといた。
まぁ、夜のスーパーと比べると、ボーナスや社会保険や有休などがあるし、合計すればバイト先の正社員より給料多いから、外の人間にはそれでも通用するとは思うが”(-“”-;)”

おばちゃん客
「そうなの。頑張ってね。うふふふふ。」

あいた
「ありがとうございます」

こうして、おばちゃん客は去って行った。

 

因みに、昨日書いていた新入バイト員はいなかった。
新入バイト員の件は、聞き間違えとかだったのかもしれない。

 

そして、やっと11時間勤務を乗りきった。
これでGWは普通の勤務時間の勤務だけで済む。

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