「野沢菜の漬物が不味過ぎて1個途中まで食べて1個捨てた。250円無駄にした。」

「野沢菜は、苦いんじゃないかな?漬物」

「そこのマックスバリュ、漬物のバリエーションが少なすぎる。」

「あー。漬物なら、バイト先とか、途中の店の方がありそうだよね バイト先はたくさんあるような、」

「バイト先は沢山ある
でも、今日は行けなかったかな
そういう意味ではこの地域は終わってる」

「貯金脳だから250円無意味に損失したのが痛い。」

「そうだね お店が少ないよね 上本町の総菜屋さん?は、寄らなかったんだね」

「買って帰るとその間に悪くならないかなみたいなのがある」

「貧乏脳だから、わかるよ 仮にジュースで250円無駄にしたら、落ち込む」

「美味い食べ物で1000円ならいいけど ゴミで250円は悲しい」

「電車は冷房効いてないのかな? 冷房効いてたら大丈夫じゃないかなぁ? コンビニにも漬物あるよ」

「そうだね 悲しいよね 250円捨てるのは」

「わたしも、コンビニの250円のスムージーが欲しいけど、不味かったら残念過ぎて手が出ないよ」

「スムージーなら大丈夫そう。野沢菜の漬物は冒険し過ぎた。」

「そう?スムージーも当たり外れないかな?野沢菜は、好き嫌いあるのかな、、、?ふりかけは美味しいのにね?」

「あいたたくわん」

「たくわんの方がマシなレベル。久々に食べ物で悲しい思いした。」

「久々なら、寧ろツイテル方だとおもうよ」

「あの漬物を作った残念な男たちに土下座して謝ってもらいたい。」

「ストレスで筋肉減った気がする」

「遠くの製造元だったら、大変だね 土下座」

「愛知県で製造したらしいよ」

「じゃあ、土下座してもらいやすいね、」

「近かったからわらってしまったよ」

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