2019-07-20 コメント板 »

京アニ放火男が騒音トラブル系なら

現アパートに引越す前、騒音トラブル朝鮮人と隣の部屋に当たったことがある。

最初の記事では、事件が起きるのは風潮や政治も悪いと書いたが、騒音系の男なら話は変わってくるかもしれない。

犯人が騒音トラブル系の男だったという記事が出回ってる。

昔、騒音トラブル系の男と揉めたことがあるが、(とあるゲーム風に言うと)、あんな蒙昧で下劣で恥知らずで嘘吐きで野蛮で最低な、汚い儚いゴミ生物のまさにそのものだった。



朝鮮人という先入観

事実が明らかになる前から、犯罪者=朝鮮人という先入観を持つ人が多く、それは違うなとは思うものの、

騒音トラブルで自分と揉めた相手は生活保護の在日男でデブだった。

まぁ、実際に被害に遭われた人は、そのような先入観を持ってしまうのもある意味仕方のないことなのかもしれない。

 

相手が日本人でない場合に厄介なのは、難しい言葉が通じないことだ。

彼等、生活保護な割にある意味賢い面もあり、ある程度の簡単な日本語なら、おかしな訛りながらも喋れるわけだが、難しい日本語になると話が通じない。

話が通じない?のをいいことに、役所や警察に対して、都合の悪い話は「わかりません」と言って誤魔化す。

また、国が違うためか、騒音を起こしたり攻撃したりしても当然のような、感性がある。

日本語が通じないし、感性も違うから、対処が困難だった。

が、これは自分の過去のケースであり、今回の放火者が騒音男だからといって、在日であるとはイコールにはならないが、先入観を持つのは仕方ないのかもしれない。

前の記事

次の記事

あいたブログ注目記事

コメントを残す