その後、騒音朝鮮人とあいた氏は直接暴力ではない鬩ぎ合いの冷戦が続いていた。

もう既に引っ越したため、その心配はないが、今思い返せば、当初は燃やされても不思議ではないほどに逼迫した状態だった。

市役所への通報事件

先に行動に出たのは騒音朝鮮人だった。

市役所に抗議?の電話をした模様。

役所に対しては、「あいださんに、壁を叩かれました。恐いです。」とか言って電話している。

壁が薄い上に、大声で喋るから、奴の声は筒抜けだ。何故、あいださんと知っていたのか。(微妙に違うが。)

しかも、大家さんに注意されたときは「ワタシ、ニホンゴ?ワカリマセン。」とか言っていたのに。(そう大家が言っていた)。都合のいい日本語スキルだ。

後日、大家から呼び出され、話があったが、役所連中は想定通りの塩対応だったようだ。

警察への通報事件

その後はこちらが反撃。

朝鮮人が騒音を鳴らしてきたのに対し、壁ドンで抵抗した際に、向こうがこちらのアパートに押しかけてきた。

「あーいださーん。こーんにーちわー(朝鮮イントネーション)」

これは、と思い、警察に通報してやった。

警官

あいた「隣人トラブルで横の朝鮮人が押し掛けてきてます。このままでは大変なことになりそうです。助けてください。」

警察「わかりました。すぐ行きますので、絶対にそこを動かないでください。」

その10分後、パトカーが沢山やってきて、場は一時騒然となった。

その更に後、数十人の警官が朝鮮人に尋問した。

しかし、尋問と注意以上はとうにもできなく、逆にこちらが引っ越すしかないという話になった。

こちらの事件は後々、取り返しのつかない展開へと進展していくのだった。

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