京アニ放火男の素行(騒音など)を見ていると、騒音トラブル朝鮮人と同じ人種か、更に言えば親類か同一人物にすら思えてくる。

アパートからの避難

結局、隣人トラブル朝鮮人に対して、警察は放置の対応だったため、自分が一方的に危険な状況に陥った。

彼は在日ナマポで自分を刺したり燃やしたりしても失うものがないが、自分は仕事も大会もあるので一時の感情で極端な行動に出るわけにはいかない。

そうなると、警察に通報したことによる、騒音朝鮮人からの反撃を一方的に怯える立場になったためホテルへ避難することにした。

ホテル

ホテルへの避難生活は、家賃を二重に払っているようなものだったが、今思えば正解の行動だったと思う。

ここで避難しなければ、自分が殺されていた可能性(京アニ事件や、川崎刺殺事件のような末路)を辿っていた可能性は高い。

怯えすぎとも色々な人に言われたが、自分の中の第六感が生命の危機を告げていた。

アパートからの退避

そしてホテル避難生活の後は、ネットカフェで避難生活を送った。

まんが喫茶

そして、その後、警察の勧告通り、自分がアパートを退去した。

結局、警察も市役所も何一つ対策を取らない。

だから、こういう奴等がのさばってしまい、

自分のような人間が退去になったり、京アニ放火のような犠牲者が発生する。

こういった、人の姿をした害虫は、人間とは共存出来ないのだから、生活保護で活かすのではなく、この世から駆除されるべきだったんだと思う。

ゴキブリ

精神鑑定がどうのこうのの話もあるが、精神の病の人と、害虫を同列にするのは失礼に思う。

何故、害虫が駆除されないのか

アパートから駆除されたのは一方的に自分で、今回の件でも被害に遭うのは一方的に放火を受ける側というのは矛盾している気がする。

害虫側も、それなりの対応を受けるべきだろう。


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