2019-08-05 コメント板 »

北海道旅行16 思い返すとお坊ちゃま

金曜はB級グルメ問題、ラーメン問題で頑張っていたが、

土日月は札幌帰省旅行中に、親の意向で北海道内を更に旅行する流れとなった。

A級グルメにグレードアップ

回転寿司、ニセコビュッフェ、登別旅館宿泊他諸々のA級グルメコース。(全部親持ち)

全部(全員分)で10万近くいってそう。

現段階の貧乏な自分にはできない使い方だ。

ネタに記事書きが追いつかないので、更新はまた後後。

 

欲しいものはある?と言われても、「買わなくていい」

冷静に考えたら子供の頃は当たり前だったが、思い返すと、昔はなかなかのお坊ちゃまだったのかも。

家はお金持ちなのに、息子が貧乏人というw




まぁ、実家にお金があるからといって、

子はせがまない、親は無意味に渡さないのは、生活力が備わったり、勉強になるという意味では、強ち間違った方針ではないのかもしれない。

 

そして、物欲が低いのは、

物や金では満たされない、恋愛(女)と努力成果(大会の入賞)の方を満たしたかったからか。

 

どこか行く?と言われても「行かなくていい」

自分は親離れが案外早いほうで、中学中盤くらいで旅行を蹴るようになり、大学で家元を離れて暮らすようになっていた。

小学生あたりで、連れ回され過ぎて飽きたんだと思われる。

みたいな感じだったから、こうしていい歳になった今、大人しくついていくのも一つの親孝行なのかもしれない。

 

しかし、お坊ちゃま(御曹司)なのに、メンヘラっていうのは、見回しても男ではあんまりない珍しいパターンだ。(女(令嬢)がメンヘラはよくある)

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