2019-08-11 コメント板 »

村の連中と炎上のその後

張り付いていたバッタ

これは、昨日見つけた自動ドアに張り付いていたバッタだ。

フォトコンテストに出したいほど、秀逸なる作品なのだが、今回はブログ掲載に留めておくことにした。

張り付いているバッタ

ハラワタを皆に見せびらかせてまで、中へ入りたかったのだろうか。

そして、無事に帰宅出来ただろうか。

張り付いていた村の連中のその後

一方で、このブログのコメント掲示板に張り付いていた(ブログ)村の連中と、その取り巻きは、遂にそれぞれのお家へ帰っていった。




G社のオススメコンテンツが、この場所へのゲートになっていたようだが、炎上から1週間が経ち、遂にゲートが閉ざされたようだ。

この度の狂瀾怒濤の祭も遂に終焉を迎え、沈静したのだ。

次なる祭に向けた心構え

しかし、そのゲートは一ヶ月に一度のペースで開かれるようで、また近いうちにその扉が開かれるだろう。

ひぐらし 言祝し編 羽入

その時に再び起こるであろう、憎悪、憤怒、絶望の類いによる、吐露や誹りあいが起こるのを、楽しみにしていよう。

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