グーグル砲

検索流入を遥かに上回る一撃必殺。

これはランダム及び、ブログのデータ量、社会的関心などの要素で発生する。

アメブロやはてなでは、アクセスカウンタなどがなければ、実は何日か前に発生してたけど、気付かなかったなんてことも有り得そう。

自分は1500記事2500コメント(身内の会話掲示板だが)程度で稀に発生するようになった。

グーグルに目を付けられると、1~7日間、〇〇ニュース、〇〇新聞などと一緒のところに載せてくれるのが、グーグル砲の正体。

ブログ収入炎上

そこそこインパクトのあるタイトルだと1日で1万人以上が来場し、普段1~10人が常時閲覧してる程度しかないブログでも、250人以上が常時閲覧する事態になる。

しかも、収益率は100人/100円以上。

これを毎日意図的に発生させてもらえる〇〇新聞とか、〇〇ニュースは儲けすぎw

検索流入

直帰率60%?程度。

ヤフー検索やグーグル検索から入ってくる人のこと。

普段そのブログを見てない人だから、収益性が高いというのは確かにある。

ただ、時代的にソーシャルネットが主流であり、若者は検索という行為をしないので、1ページ目の1番上に載れたからといって、

そんなに沢山は流入してくれない。

SEO対策を必死に頑張って1ページ目になっても、検索をしない人が増えてきたのが難点。

 

ブログ村

同じく直帰率60%程度。

ファン?の人なら、他に何かアップされてないか気になって他の記事を開いたりすることもあるようだ。

その時に押してしまう人もいるのかも。

ブログ村自体に意味が無いと言ってる人もいるけど、バナーもここ数年のスクリプト改良により軽量化されたためデメリットは少なく、あるに越したことはない。

グーグルの流入を作る前の入り口としては、ソーシャルボタンより優先度が高いと思われる。

 

ソーシャル

直帰率が100%に近い。

折角ブログを訪れても別の記事も広告も開くことはなく去っていく。

ソーシャル大好き人間は、FacebookならFacebook、ツイッターならツイッターにすぐ戻っていかれるようだ。

また、閲覧者に若年層が多いのもあり、彼等は大きなお買い物をしていかない。

同じアクセスなら、ツイッターより老人の多いFacebookの方がまだ良いと言えるだろう。

100人流入して1円とかもザラだ。


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