病気が酷くても社会生活に支障がない要素

「最近、あいた氏、病気酷くなってるような気がするよ。」

あいた「そうなのかな。」

(若干そうなのかもしれない。)

子供の頃とはいえ、閉鎖病棟と開放病棟を数カ月経験しているので、

一応自分もその道の最高峰のところを歩いた経験があるとは言える。

 

自分に対する判断

自分のネットとリアルを観ても大抵の人は、「社会的生活が出来ているから普通」と判断するらしいけれど、

そういう意味で「普通とは思えない」と判断した人が過去・現在に二人いた。

色々な意味で、よく自分のことを観察した(している)ということなのかもしれない。

思えない側は、逆に、「普通でないのに普通に社会生活出来ているのが信じられない」という点を言うこともある。

確かに、普通ではない精神を持ってはいるだろう。

今回は、普通ではないのに社会生活に支障が無い要素を考察してみた。

 

病気?で社会生活に問題ない要素

1、頭がいい

ブログ村の同カテゴリでも数人見かけるが、同病を名乗っていて社会生活に支障がない組は、単純に学習力的な面で頭が良いケースが多く、現在か元、資格マニアな人もちらほら。

どれくらいかというと、確実に普通の人よりは良く、突出した面もあるように見受けられる。

単純に何をしてもそこそこ能力が高いのはあるが、色々と冷静に自己分析・客観分析できるのが大きな要素。

 

2、体力がある

最初は、虐めの仕返しのために身体を鍛えてぶっ倒せるようにしようというのが子供の頃の考え方で、

当初は必死に筋トレしていた。

今はマラソンという平和なスポーツの愛好者で落ち着いた。

精神を患う人には、特有の体力の厳しさというのが付いて回るようで、自分もスポーツをしていなかったらそうなっていた可能性はあるが、

自分は100kmマラソンなどもしてきたので、その特有の体力の低下を力押しで塗り替えてしまったという面があるだろう。

ホーム»

記入欄»

確かに、体はなんか 少し楽になってる Kつお 9/26最大のネックは 死ぬまで憑依されてるのか とか だけど Kつお 9/26んー パワーストーンが一番除霊できたかも おおきなのが 二回取れた Kつお 9/26負の感情とか、そう言うのが びょうきや霊のせいなのは わかってるんだ ジサツしたくなることとか Kつお 9/26なんか、古い先祖の霊とか 昔れいのうしゃに言われたけど 自分で女の霊になんかされたのは 知ってるし、、、 Kつお 9/26自分の意志が無くなるから Kつお 9/26

次のコメントを開く»

新着記事↓

ホーム»

精神

芋虫近鉄電車の椅子から漂う加齢臭 2020/9/26 ゆうちょ通帳給料日、手取り13万、貯金350万上抜け 2020/9/25 怒りアビガン株の精神ダメージ 2020/9/24 アルバイト23日アビガン銘柄の値動き結果 2020/9/24 エヴァンゲリオン 碇シンジ夜の過食で腹痛ゲリオン 2020/9/24