何に関してかは書かないけれど、数百回の敗北を繰り返して、漸く気付けたことがある。(物理的なこと)

天才というのは、最初から何となく出来るもので、自分は何をやってもだいたい最初は駄目な凡才だ。

しかし、なんとなく出来はしなくても、駄目な部分及びその修正方法に、気付くことさえできれば、弱い部分を意識的に修正し、なんとなく苦労せずに成果を出せる天才を超せることもあると思う。

まぁ、気付くと修正するとでは大きな壁はあるが、気付いていないと気付くには、更に大きな壁があり、

この事柄に関して言えば、まだ早い段階で気付くことが出来たと言っても過言ではないだろう。

 

最近書いた通り、閉鎖病棟の後に復讐のために、苛めて集団暴行してきた不良をこ〇すという目標を蹴って、勝負の世界の可能性に賭けたんだから、このまま萎んでいく訳にはいかない。

何とかして、この気付きを、勝負で形にしたいものではある。

そうなると、余計に貯金なんかのために、この新しい計画を無駄にするのは馬鹿らしい気はする。

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