遂に32歳の誕生日を迎えてしまった。

特にこれといって何もない平凡な一日で、今日も朝8時から夜22時までの11時間勤務(14時間拘束)なくらいか。

せめて、夜ご飯だけは美味しいものを食べたいところではある。

歳を取るのは色々と厳しいだけで、あまり良いとは感じない。

あいたの似顔絵

今感じてる厳しさをかきだしてみた。

マラソンが厳しい

45歳辺りがマラソンランナーの曲がり角らしい。

元から残念な走りなのに、更に残念になるのはゾッとする。

 

新しい取り組みが厳しい

新しいことを取り組もうとする気力が起きなくなってきている。

ゲームやアニメなんかも、新しいものをというよりは、懐古主義で、これも一種の老化なのかもしれない。

 

恋愛が厳しい

ここでの厳しいは、モテるかどうかというよりかは、下半身の機能の衰えが恐い。

実はもう既に飛距離で衰えを感じているし、昔のように1日7発みたいな力技も使えなくなってきている。