17時間拘束の木曜日

また副業バイト先で深夜23時までのイベントをやるらしく、24日は朝8時から普通の仕事もある。

朝7時に家を出発し深夜0時に帰宅する、17時間拘束という展開になった。

レジ打ち

 

副業の有休行使

ここで、この15時間勤務に託けて、「24日を我慢して出る代わりにどこでもいいから有休を一つ使いたい」と言った。

昼の仕事(工場)は20日ある有休を自由に使えるが、夜の仕事(スーパー)は3日ある有休もなかなか使えない。やはり、接客業はブラック企業な体質があるのかもしれない。

最初は有休は11月にという話だったが、22日のマラソン大会が15時スタートで、その後の副業に間に合わないかもしれないと言ったところ、22日が副業有休になった。

 

有休23日で20万超え

昼の仕事の有休は確実に給料がつくけれど、夜の仕事の有休は本当にお金がつくのか、ちょっと怖いところではある。

副業は交通費がつかないので、有休を行使した方が勤務するより給料が高かったりする。

これで現在、実質23日分の有休を持っていることになるけれど、有休を金額換算すると20万円くらいにはなるので、

有休の存在しない単発派遣はその点では無駄が多いなと思った。