ボナーラの一発で、左足の脛が茶色く芳醇な香りになってしまった件。

ボナーラの勢いが強くて、フーン?が紛れ込んで、悲劇的な結果になったと思っていたが、冷静に考え直すとおかしい。

左足首だけが茶色い謎

足首まで到達するということは、脚全体が悲惨な茶色に染まっていると考えるのが妥当。

しかし、茶色く染まっていたのは左足の脛だけで、臀部、両の太股、右足首は完全に無傷だった。

他人のが足についた可能性

考えられる原因は、左足の脛で無意識に誰かのアレを蹴飛ばした。或いは、知らないうちに何者かにつけられた可能性もある。

しかし、今一度冷静に考えてソレがワープしてきたことより一番恐ろしいのは、この記事とその前の記事をアップしてしまったことそのものだった。

アスペルガから目覚めた頃に

このブログは、親や、知り合い、職場の人も見てる可能性があるので、「キタネエヤツダナ」と思われてしまった可能性がある。

自分だけの内緒にしておけばよかったものを…

恐ろしいことです。