カラスの熱い眼差し

草抜き作業をしていたら、上から視線を感じた。

カラスが建物の上に止まって、ずっとこちらを見つめている。

それから暫く方っておいたら、そのカラスが「オラァ!オラァ!オラァ!」みたいな声で鳴き出した。

オラァッ

集まってきたカラスの集団

多分、助けを求める鳴き声だったようで、5羽ほどやってきて囲まれた。

鳴き声も荒々しくなり、近くまで迫ってきた。

1羽なら放置しようと思ったが、流石に多勢に無勢かと思い、逃亡することにした。

カラス 襲われる

逃亡しても追ってくるカラス集団

無事、非難してカラス集団から逃れたと思って1時間後に外に出たところ…

自分が出てくるまで待っていたようで、まだカラス集団が居た。

昔襲ってきたカラスと同一人物の可能性は高いんだけれど、どうしてこのカラスは自分だけを目の敵にするのか。

カラスに攻撃した覚えはないし、人違いでしょ…。

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