今年の貯金結果

998225[2018冬ボーナス時]→2009715[2019冬ボーナス時]

+1011490

去年の通帳と見比べると、丁度100万円程度増えていた。

貯金100万計画

貯金100万計画

来年の貯金目標

「来年はもっと頑張るぞ!!」 と言いたいところだが、来年は貯金を頑張らないことが目標。

具体的には、今年と同じ+100万であればそれでいい。余裕があれば、更に貯金を増やすのではなく、大会や引越に充当する。

確実なところでは年間ベースアップと副業の最適賃金アップ(年収+10万程度)が控えていて、ダブルワークの両方とも大手非正規なので同一労働同一賃金もチラついている。

今年より余裕を持って年間100万貯金出来るはず。

今年の貯金結果表

(2018年末↓)

12月通帳残高 998225円
1月通帳残高 1173525円
2月通帳残高 1206644円
3月通帳残高 1250481円
4月通帳残高 1326060円
5月通帳残高 1319173円
6月通帳残高 1544738円
7月通帳残高 1622242円
8月通帳残高 1717225円
9月通帳残高 1800494円
10月通帳残高 1853644円
11月通帳残高 1879887円
12月通帳残高 2009715円

(2019年末↑)

この表から、来年どうすればいいのかと言うと、今年の自分が年間貯金100万の手本そのものになっているので、この表と同じ増え幅を継続すればいいだけ。

貯金を手抜きにする理由

2018年度の貯金90万では男としてヤバかったのかもしれないが、2019年度の貯金200万の段階では30代前半なら並程度。

色々なサイトのグラフを見ると、500万以上◎◎%、1000万以上◎◎%みたいに書いている(それ以上の上を考慮していない)

まだ30代前半だし、毎年100万ペースを継続して、30代中盤でそれ以上になるならもういい気がする。

貯金はほどほどにして、マラソンや他の大会で結果を出す。大会で勝てない理由に、貯金や副業を言い訳にしない。