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閲覧注意 親指の爪が剥がれて死んだ

2019/12/25

爪が死んだ

夜寝ていた時に、寒すぎて足をパタパタさせていたところ、右足で自分の左足親指の爪を蹴ってしまった。

結果、元々死にかけていた爪が完全に死んでしまった。

「ペチッ」という効果音で爪が根元から半分剥がれたようだけど、すぐ仕事だったので、見なかったことにした。

爪は享年32歳だった。

 

既に完全崩壊の可能性

「俺は故障しない男だ」といきがっていたが、どうやら見当違いだったようだ。

こんな形で俺の足が崩壊してしまうとは・・・。

これは、完全に剥がすべきなのか、くっつくのを待つべきなのか悩ましい。

しかし、痛みは全くないので、普通に出勤しながらジョギングしてた。(走らないと間に合わない)

実は毎月6回マラソン大会(ハーフ)に参加して故障しないんじゃなくて、この爪のように既に壊れているのに気付いてないだけなのかもしれない。

精神とかも、閉鎖病棟歴があるのに、普通以上のことをやってのけてるのは、崩壊を通り越して痛みがわからなくなってるだけだったりして。

恐ろしいことです…。

PS

剥がれかけた爪は剥がさないでそのままにしておくか、固定するのがいいと書いてあったので、放置しておくことにした。

完全に何もなくなると防御機能が無くなるといった具合なのかな。