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レース

2020/1/26

畝傍山の記事がフルハーフ10km考察に脱線

大会移動中に下書きを書いてたら長くなったので、記事を分割する。

畝傍山への移動

6時半に起きて、奈良県の畝傍山まで遠出遠征した。(三重県住みなのに、名古屋がマラソンのホームみたいになってる)

エアコンの音や、オ◎ニーしたくなったのもあり、あまり寝れなかったが、起きて少し走った感覚としてはそこまで悪くなさそうだった。

オニー

今日も目標は入賞。今月のマラソンの成績は、今のところ×○○×○の3勝2敗。(勝ち=入賞できた、負け=入賞できず)

11.5kmとフル避けに関して

去年の後半からは、なるべくハーフ程度にする(10kmとフルはしない)にして同じ距離で集中することで安定感を出す作戦で、今日の畝傍山は11. 5km。

よく「フルは走らないの?」とか、「フルだったらどのくらいか試さないの?」とか言われるけど、暫くフルをしてて振るわなかった過去もあり、フルはしないわなというのがある。

日曜に副業バイトのシフトが入っているのもあり、日曜に長距離遠征が必要なフルをするのは物理的に出来ない。

練習もマラソンばかりしてられないので、練習なしで走れる最適な距離がハーフになる。(フルはかなり練習しないと厳しい)

10kmは学生ゲー

前回の結果を見ると、10kmは学生の距離ということもあり、30代より学生の方が全体順位が高めらしく、自分は30代の男性なのである程度走れれば、例年並みなら年代別入賞出来るらしい。

ハーフならそこまで学生ゲーにならなさそうだけど、10kmは学生で走り切れちゃう距離なのもあり、面白くないから10kmを避けてハーフにしてるのもある。

30代で入賞出来ても、学生の中ではイマイチだとちょっとつまらない。

今回の大会は11.5kmと10kmの方に近いものの、10kmよりは長くたまには庄内から出たいので、ゆめたろう8kmを切ってこちらにした次第。

夏になれば、東海地方は大会が少なくなるので、大会参加数をキープしようと思えばハーフだけにするのは無理で、10kmかウルトラ(フル)も入れなければいけないけど、その選択ならウルトラ(フル)避けで仕方なく10kmも出るしかなくなる。