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日常ランニング

2020/1/27

住人の足音騒音と身体的特徴

最近、アパート上の住人がまた変わったのか、ドタドタ足音が煩い。0時前ならいいけど、深夜1時はやめてほしい。

今住んでるのはオッサン(恐らくニート)の模様。

ドタドタ足音が煩いと感じるのは、自分が足音をあまり鳴らさない人間というのもある。

自分が鳴らさないのに、鳴らされるから、「コイツめ…」となり、自分が上で騒音男が下ならと思うのかも。

自分も鳴らしてたら、仕方ないと思うだろう。

自分と奴との違いは…

1、体重が軽い

マラソンをしているため、一般的な男性よりは身体が軽い。

174cm58kg程度なので、自分より10kg20kg重たい人と比べると、基本的に自分は普段から足音を鳴らしようがない。

こちらが足音騒音でキレるとき、だいたい「このデブが…」と呟いてる。

足音騒音

2、走り(歩き)が軽い

月6回、年70回程度レースに出たり、十数年間、膝を故障してこなかった最大の要素かもしれない。

名前が空を意識したネーミングの、スカイセンサーやズームフライを履いてきたのもあるけど、走り方や歩き方がキックする感じタン!タン!タン!ではなく、サササササッという感じに近い。

地面に踏み込んだ反発よりかは、地面に触れたか触れてないかくらいの感触を意識してる。

蹴り上げる人の方が速い一方で、自分はそんな速くないものの故障しないのは、そのためで、レースに1週間3回出ても多分負担が少ない。

だからこそ逆に、足音をコツコツ、ズシズシ鳴らす人達を自分と比較して煩い歩き=騒音とより認識するのかも。