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ブログ村のINポイントは「人気度」なのか?

2020/2/22

自分のブログは、INポイントが極端に少ない割には、注目記事の上位にややきやすいが、ブログ村流入はほどほどでいいとして、検索流入、オススメ流入、Facebookのマラソン記事流入から、複合的にぼちぼちアクセスがあればいいかなと思ってる。

ブログ村はこんなもんでいいだろう。

そもそもINポイントとは、ブログの人気度というよりは、忖度ポイント(身内のおもんぱかりや、選挙の投票)に思えるが。

ブログ村 人気度

押してくださいという懇願、ブログ村内でのコミュニケーションがあってINポイントは成り立つのであって、このどちらかが欠けると成り立たない。

懇願とコミュ力=人気なのかと言うと、そうとも言えるような言えないような際どいところだ。

しかし、懇願とコミュ力もある種の努力と才能であり、凄いことだと思う。選挙をしたら、絶対に自分では勝てないだろう。

懇願に関して

自分のブログでは、一応ブログバナーはあるものの、記事、ナビ部、掲示板、人気記事を経由した最下部にあり、INバナーまで辿り着く人はかなり少ない。

まず、第一に押してくださいと懇願する精神が自分にはない。大会でも、誰かに応援や支援して貰いたいとか、なくて、自分一人の力でどこまでやれるかというのが根底にある。

誰かの支えは望んでない。

コミュ力に関して

上記の延長戦上だけど、そうやって支援しあうのがコミュ力なら、誰の支援も望んでない自分のコミュ力は0に等しい。

それも相俟ってか、仕事以外では屡人間関係で問題を起こしたりする。

みんなと仲良しこよしして、味方を作って得をする?アホくさくてやってられるかっての。

この記事や、コイントスの記事も、相手当事者からしたら不愉快な部分があるかもしれないが、間違えたことを書いてるつもりはない。

仕事ではトラブルを起こさないのが不思議だと言われてる。

INバナーより押して欲しいもの

ぶっちゃけて言えないので、ぼかして言うとINバナーより押して欲しいものが、このブログには沢山設置してあるのだ。

それが、ブログ村バナーがサイトの一番下に追いやられていった原因か。

その設置されてる沢山のものを省いて、ブログ村バナーを押してくれと懇願して回れば、自分も人気者になれるかもしれない。オラMOニーンキモーノー♪(クレヨンしんちゃん)

まぁ、「応援よろしくお願いします」だの、「クリックよろしくお願いします」みたいなのを男がやってるのを見ると、女々しく見えて反吐が出るけどね。