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精神

2020/3/5

コロナに感染したかと思い首絞められた夢を見たら治った

コロナ感染疑惑

一度寝て起きた後、喉の左下部分に握りしめられたような痛みがあった。

調べによると、コロナに感染した人は首と肺に痛みがあり、熱が出ないケースもあるようで、

コロナに感染した?と思ったが、もう深夜なので再び寝ることにした。

首締めで殺害される夢

その後、もう一度寝た時、殺人鬼の男が人を殺しまくってる夢を見た。

自分も逃げている人の一人だったが、

その殺人鬼に掴まってしまい、首を物凄い力で握り潰され、首が切断され、自分は死んでしまった。

激痛からの解放

目が覚めると同時に、夢と現実の区別は咄嗟についた。

しかし、夢と現実がリンクしているなら、喉は更に悲惨なことになっているに違いないと思い戦いてもいたが、

夢の中で激痛と共に切断された首とは裏腹に、喉首の痛みはほぼ無くなっていた。

首を絞め殺され胴体から切り離される夢が、逆に痛みから切り離される暗示でもあったのかもしれない。