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バイト本業

2020/3/7

今年の春の就職活動が厳しい流れ

結論的に給料が上がらなくても、転職の択はないかも。

1、早期退職オジサン

ファミリーマートなどの大手企業でオジサン達が早期退職させられた

オジサン達が就職活動してるので倍率が上がる

おじいちゃん

2、同一労働同一賃金の手当

同一労働同一賃金で、非正規公務員や元ブラック企業に、有休やボーナスが出る

非正規公務員や元ブラック企業の倍率が上がる、1で失業した人が2に再就職しようと思うも倍率が高い

3、コロナ倒産

コロナで個人飲食店、旅行サービス業、イベント関連企業が倒産する

就職口が減る

4、コロナで儲かる製造業

コロナで製紙会社や食品製造業が儲かる

3で失業した人が、4に再就職を考えるも倍率が一極集中し過ぎる

就職氷河期の再来?

自分は住んでる場所的にも氷だったけど、

コロナと早期退職のダブルパンチで、また、1人の枠に10人100人が応募する時代があり得そう。

圧迫面接の恐怖

あの時代の面接の厳しいところは、圧迫面接というやり口の横暴。

面接官がパワハラを遥かに上回る罵倒で、応募者の忍耐力(社畜力)を試したり、面接官が単純にストレス解消してた時代。

面接官が無茶苦茶上から目線で、アイツらのせいで大学出た当初就職活動に萎えたところでもある。