ホーム»

精神ニュース

2020/3/16

コロナ隔離は生命力がまず死ぬ

中国は、いつも通りの隠蔽と杜撰スタンス。

日本は、オリンピック中止?を恐れて検査をしないスタンス。

ヨーロッパは、超真面目に休業、隔離スタンス。

こうやって見ると、ヨーロッパ無茶苦茶しっかりしてて、日本と中国は杜撰だなーと言うのが一般意見に思えるだろうけど、

個人的にはヨーロッパのスタンスが一番ヤバいんじゃないかと思う。

日本の子供は公園で遊んでいたり、大人も焼肉屋とかに行ってるみたいだけど、それくらいの状態が一免疫力が強いかな。

隔離は身体を腐敗させる

逆に、ヨーロッパのように部屋や家に完全に閉じ込めるなんてことをしたら、身体が弱りに弱って免疫力は最低の状態になってしまうだろう。

鉄格子

自分はよく、個室に隔離されていた閉鎖病棟(牢屋)時代を苦しい苦しいと言っていたが、牢屋に数カ月居た経験者視点から言わせてもらうと、数カ月個室に隔離されていると、内臓が半分死んでて身体は臭くなるわ、手足は痩せ細り、ウイルスに感染していなくても常に病と錯覚するような状態にはなる。朝なのか昼なのか夜なのか、何日経過したのか、生きてるのか死んでるのかすら分らなくなり、死臭を纏う。自分はそんな牢屋から無事出ることが出来たけれど、今同じように牢屋生活をしたとしたら生きて出られる気がしない。

ヨーロッパは真面目だから、死者数も感染者数も正確な数字を出している面はあるだろうが、それでも致死率7%と死に過ぎてるのは、隔離そのもので単純に弱ってる面もあるんじゃないだろうか。