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市民文芸祭の題が決まる

2017/9/30

今回の三重から兵庫の移動中は、放置していた川柳の考察中。

「待つ」の作句をしていたところ、「待つ」に出そうとしていた句で、「待つ」以外の題にも応用出来る句が浮かんだ。

市民文芸は題を決め、同じ題で10句考える必要があるとのこと。

その題なら、ネタ豊富そうなので、楽に10句作れそうだ。しかし、近代的な構築になるから受け入れられないかも。

市民文芸祭とサラリーマン川柳は特に頑張りたい。(サラ川の最優秀賞の景品はなんかショボいけど)