昔の通帳を眺めていたところ

昔の通帳を眺めていたところ

副業バイトをするには郵貯以外の銀行カード登録が必要とのこと。そこで、昔の通帳を眺めていたところ、派遣だった頃は手取り20万越えていた件。
やっぱり、どう計算しても、仕事だけ増えて給与はがた落ちしている
地味に厚生年金と健康保険の天引きが増えてきているのもあるかもしれないが、年金は70歳にならないと貰えない時代になるようだから、払えば払うだけ損に思える。
しかも、来年からは、4人の仕事を3人で行う(またもや仕事は増えて給与は増えない)可能性もあるらしい。これが今のいや、今の20代後半でこけた人のクオリティなんだろうな。
定年で辞めることになってる人曰く、そうなる(3人になる)と負担は「あいちゃんに沢山かかってくる」とのこと。
もうどうでもいいがな…。

そういえば、我慢してるのは無期雇用化と同一労働同一賃金で世の中の情勢が変わるまで見届けるためだった、か。

一方で、固定費はかなり安くなった。
昔は誰しもに毟られるだけの余裕があったから、異常なインフラ代の、請求に対し諫めなかったんだろう。

下準備に関して

ここで話を戻すと、某副業バイトの登録にはマイナンバーカードも必要らしいがどこそかで滞っているのか届いていなく、市役所に行っての催促が必要かもしれない。また、ある身分証明書も期限切れの可能性があるから、申請の必要がある。とのことで、下準備的な問題で、土曜日に副業バイトをやってのけるのは無理そうだ

自分自身は死ぬまで働く気でいるし遺産も期待できるから、自身の貯蓄とかどうでもいいんだけれど、もういい歳になってきたし、このままでは未来の(次の)彼女に顔見せが出来ない。それだけ。
少子高齢化により遺産を貰える年齢は上昇している。仮に60歳で遺産が転がっても、もう恋愛も趣味も干乾びて終わった状態。
60歳超えた孤立無援が手にする大金なんて、何の価値もない、人間の絵が描いてある茶色の紙切れだと思う。

遺産がそうやって恋愛、趣味、結婚に使えない無価値な代物と化すのもまた、少子高齢化を助長する無限ループを生み出してるんじゃないだろうか。

まぁ…ストレス解消の駄文はこの程度にして、
次の代休は市役所へ行こう。

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